「個別指導のone塾」は、プロ教室長の個別指導で、勉強が苦手なお子さまでも成績が上がる『自学自習力』を身につけられる進学塾です【志望校合格保証制度あり】

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速読コース

「みんなの速読」は、勉強や受験に役立つ実践的な速読トレーニングです。パソコン・タブレットを使って、速読に必要な5つの力全体把握力」「思考力」「理解力」「記憶力」「検索力」を鍛えます。指導するのはone塾の講師です。one塾の講師は全員速読研修を受け、テストに合格した速読インストラクターでもあります。ゲーム感覚で行える楽しいトレーニング満載読書が苦手でも、豊富な脳力トレーニングで楽しく継続できます。速読力の成果を確認できるイベント多数、全国の受講生と得点を競いながらトレーニングできます。速解力検定や、全国大会など毎月イベントを開催されています。

受講3ヶ月で約3倍、2年間継続することで10倍にスピードアップが期待できます!         ※受講生3万人平均より

速読とは??

速読は早く・正確に読むトレーニングです。パソコンを使ってのトレーニングとなりますので、読書のキライなお子様でも抵抗がなく楽しみながら速読の力を身に付けることができ、だれでも今の2倍以上の速さで読めるようになります。

速読の効果としてあげられますのがまず、読書が好きになること。本を読むことによって国語力はもちろん、他の教科の知識も身につきやすくなります。また普段の勉強に役にたち、定期テスト・受験にも役に立ちます。そして速読は、スポーツにも役立ちます。特に球技系のスポーツには効果が大きいです。one塾でも多くのお子さんが勉強と部活の両面での効果を考え取り入れております。トレーニングは週に130分です。画面上に動く点を、首を動かして追うのではなく目だけで追うような、眼筋、つまり目を鍛える「速く読むトレーニング」と、短い文章を読んだ後に設問に答えたり、神経衰弱などのゲームで「記憶する」力を伸ばしたりする「正確に読むトレーニング」があります。

one塾では、小学生は全員受講、中学生はオプションとなっております。

速読の効果

速読受講料金表

  授業時間 週1回
(月4回)
週2回
(月8回)
週3回
(月12回)
週4回
(月16回)
速読のみの受講 30分 5,000円      

※全て税抜き表示です。
※施設維持費として月額3,500円が別途必要になります。(地域により金額が異なります)

学年 授業時間 週1回
(月4回)
週2回
(月8回)
週3回
(月12回)
週4回
(月16回)
授業+速読コース +30分 +4,000円 +3,500円 +2,000円 0円

※全て税抜き表示です。
※施設維持費として月額3,500円が別途必要になります。(地域により金額が異なります)

one塾で速読を受講している生徒の声

one塾の教室で速読を受講している生徒さんの声をご紹介します!

やらなきゃ損!

本がたくさん読めるようになった!

パソコンを使うと目が悪くなりそうだと思っていたけど、速読をすれば、早くノートにまとめたり、本を読んだりできるのでやらなきゃ損するところでした。今後の目標は1分間に3,000文字です。
南宇都宮駅前進学教室 Sさん
(西原小学校6年生)

ゲームが楽しい!

問題をスラスラ読めるから解く時間が増えた!

テストの時、問題をすらすらと読むことができ、解く時間が増えました。いろいろなゲームがあるので楽しく、高得点が取れると嬉しいです。もっと読解力がアップするようにトレーニングを頑張りたいです。
南宇都宮駅前進学教室 Kさん
(一条中学校2年生)

 

本を読むのが楽しい!

小説を1日に2冊読めるように

速読を始めたばかりのころは小説を1冊読むのに3日はかかったのですが、今では多くて2冊読めるようになりました。今後は今より速く読めるように速読をこれからも続けていきたいと思っています。
頑張ります!
さくら進学教室 Uさん
(喜連川中学校3年生)

語彙力を身につける国語コンテンツ

理科・社会の暗記を効率良く!

平成30年度 センター試験 大学入試分析

国語英語 速読力が必須??

国語:センター試験の文字数は年々増加

2018年は多少減量されたが、まぎらわしい選択問題や、新傾向の問題が出題され、平均点は伸び悩んだ。

配点:読解問題が81点

国語の第1・2問である現代文はそれぞれ約8,000文字以上を読んで解く必要があるため『速解力』が必要!

複数の資料を『読解する力』、自分の考えを記述する『思考力・表現力』とともに速く読む力が必要!

記述問題や複数回答を選ぶ選択問題に多くの受験生が『量が多い』『難しい』と感じたようです。

速読で5つの力全体把握力・思考力・検索力・記憶力・理解力を鍛えよう!

速読トレーニングでは、読解力強化、試験時間確保のために全体把握力・思考力・検索力・記憶力・理解力を鍛えることができます。早めに対策をしていきましょう!

英語:長文読解70%の配点

センター試験で余裕をもって答えるには、1分間に120ワード(単語)読む必要があります!

グラフの読み取りや状況の理解力・運用力を問う出題も。

長文問題が70%占めるテスト、さらにグラフの読み取りや広告文からの状況の理解力・運用力を問う出題となっており、余裕をもって問題を取り組めるようになるには、1分間に120ワード(単語)を読めるようになるスピードが必要です。

新大学入試はどう変わる?

2020年から2023年は大学入学共通テストと民間検定試験を併用する予定です。問題は習得した知識を思考力・判断力・表現力を活用して解かなければならない問題になっています。